実践!肩こり予防! 都筑区ノースポート・モール プリーズ港北

実践!肩こり予防! 都筑区ノースポート・モール プリーズ港北

 

生活習慣の見直すことが肩こり解消への近道!

職場や自宅でもできる軽い運動・ストレッチを始めましょう!

 

・肩こりになる人とならない人の違い

肩こりになる人に共通しているのは、日頃から肩こりを起こしやすい生活習慣が

あるということです。
対して肩こりになりにくい人は、肩こりを起こしにくい身体を持っています。
では、肩がこりやすい人はどうしたらいいのでしょう??
生活の中に潜んでいる肩こりの原因を突き止めて、肩こりが起きにくい習慣を新たに

身につけることが不可欠です。

 

同じ姿勢・眼精疲労・精神的なストレス・運動不足の4つは代表的な肩こりの原因と

されていますので、それぞれの原因ごとの対策をご紹介していきますので、生活習慣改善の参考にしてみてください。

 

・同じ姿勢でいることが原因の場合

デスクワークなどで、長時間同じ姿勢でいる場合には、こまめに首や肩を動かして緊張状態をほぐすように心がけましょう。
肩や首を回す、軽いストレッチなどをするとよいでしょう。
また、デスクワークをしていると肩や首だけでなく全身の血行が悪くなりますので、1時間に1度は立ち上がって、手足を伸ばす、軽く屈伸するなどの運動をすることも大切です。

 

・姿勢の悪さも肩こりに影響します。
猫背でいると、頭を支えなければならない肩や背中に負担が生じ、筋肉が緊張することで

血行不良になりがちです。肩こりを軽減するためにも、意識して正しい姿勢をとることが大切です。立つ姿勢を続ける場合には、顎を軽く引き、ヘソのあたりを意識しながらお腹を引っ込ませると同時に肛門を締めて背中がすっと伸びるよう意識して立ちましょう。

 

・しっかりと湯船につかる

夜はシャワーだけで済ますのではなく、38〜40度くらいの温度で、10分以上ゆっくり浸かると効果的です。凝っている部分には40〜42度の熱いお湯と17〜20度の水を、2,3分ごとに交互にかけるのもよい方法です。
最後には熱いシャワーで締めるようにして、湯冷めしないようによく注意しましょう。
ただし、心臓が悪い方や高齢の方は事故につながる恐れがありますので、高温と低温を交互にかける方法は避けてください。入浴方法を改善することで、筋肉の緊張によって滞った血行を良くする効果が期待できます。

 

・眼の疲れが原因の場合

仕事でパソコンを使う人の多くが、目の疲れや痛みという症状を自覚しています。
疲れ目は肩こりに直結しますので、うまく付き合っていく必要があります。
そもそも、パソコン作業で目が疲れる原因は、近い位置にピントを合わせすぎたために起こる目の筋肉の緊張ですので、目に蒸しタオルなどをのせて温めると血流が促され、疲れ目に効果があるでしょう。

・精神的なストレスが原因の場合

ストレスが原因となる肩こりの場合は、ストレスを溜めないようにすることが一番の対策ですが、仕事などさまざまな事情でストレスの元を断ち切ることは難しい場合も多いでしょう。そういった場合には、適度に体を動かすことがおすすめです。
軽い運動は気分転換になりますし、血流改善の効果も期待できます。
ただでさえ疲れているのに運動なんて…と思うかもしれませんが、運動を続けるうちに目標を見つけたり、新しい靴やトレーニング着を選んだりと、これまでになかった楽しみが増えて生活にハリが出て、ストレスの解消につながるでしょう。

 

・運動不足が原因の場合

肩こりの予防・改善のための運動では、筋肉に強い負荷をかける必要はありません。
デスクワークの合間に軽いストレッチを行って筋肉をほぐすようにするだけでも、血行が良くなるので十分肩こりへの効果が望めます。散歩やウォーキング、ラジオ体操など、体への負担が少なく、全身の筋肉をバランスよく使う運動を、自分のペースで続けていくことが大切です。

オススメコース

・ボディトレーナーコース

・トップセラピストコース

・姿勢矯正(筋膜リリース)

 

当店自慢の【MPF】は根本改善に特化したオススメの施術です。
無料でカウンセリングも行っていますので、ぜひ一度お気軽にご相談ください。

ご予約ご相談はこちらへ
TEL:045-914-8033
HP: https://pries.jp

【肩こり・腰痛などお体の悩みはPRIES港北店へ】
最寄駅:センター北駅5分

この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

この投稿へのトラックバック

トラックバックはありません。

トラックバック URL