諦めないで、やってみよう。

【脊柱管狭窄症】

・歩いている時や立っている時に、おしり
から足にかけて、痛みやシビレが出る。
・歩くと症状が悪化し、休むと楽になる
(間欠性跛行)
・痛み・シビレが出ている時に、前かがみの
姿勢を取ると楽になる。

こんな症状でお困りの方、それは【脊柱管狭窄症】かもしれません!
【脊柱管狭窄症】は
神経的な症状が多く出てくるのが特徴的です。
またひどい場合は、
下肢の筋力低下や排尿障害なども出てくる場合もあるので注意が必要です。

【脊柱管狭窄症】は
加齢に伴い骨の形が変わってしまったり、神経の近くにある椎間板が
荷重によって変化したり、
背骨を形成する椎骨の関節(椎間関節)に
一定の負荷がかかる事によって
骨棘ができてしまったりすることで、
神経が圧迫されて起こります。

つまり【脊柱管狭窄症】は
背骨にかかる負担を減らすことが大切になります。
その為には普段の姿勢の乱れの改善や、
筋肉の過度の緊張を取っていく事で、
背骨に対する負担を取っていきます。

筋肉の過度の緊張を取るだけではなく、
筋肉を正しい位置に戻し、正しく使っていくためにも
背骨・骨盤を整えていく必要があります。

PRIES汐留では、
【筋膜リリース骨盤・姿勢矯正】
【MPF手技療法】【鍼灸治療】
を組み合わせる事によって、
症状改善だけではなく、
症状を出している場所を見極め
根本治療と予防治療をする事で
お客様の悩みを取り除きます!

【浜松町駅・大門駅徒歩1分、汐留・竹芝徒歩5分】
TEL: 0120-5-49760
東京都港区海岸1-2-3 汐留芝離宮ビルディング1F

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