VDT症候群

こんにちは!

PRIES 汐留の髙橋です。

 

今回は、現代病の一つとも言われる、VDT 症候群についてお話します。

VDT 症候群とは、コンピュータなどのディスプレイ表示機器 (通称: VDT) を用いた作業を長時間連続して行うことによって起こる症状です。

主に目や身体、精神に症状をもたらし、具体的には、

目: ドライアイ、眼精疲労、視力低下

身体: 首・肩・腰の凝りからくるダルさ・痛み、手指の痺れ

精神: 抑うつ、食欲減退、イライラ

などがあります。

 

予防法としては、

「連続作業時間が 1 時間を超えないようにし、連続作業間には、10 – 15 分の休止を挟む」

とされています。

 

もみほぐしは、血流を良くし、代謝を上げる効果があるため、VDT 作業による身体的疲労の回復を促進することが期待されます。また、身体の状態を副交感神経優位に変化させ、リラックスした状態に促すため、精神的疲労の回復にもアプローチできます。

 

上記の症状に悩まされている方、是非一度ご相談ください。

 

 

JR浜松町駅北口から徒歩1分・都営地下鉄大門駅B2出口から徒歩1分
汐留駅・竹芝駅から徒歩5分

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